フェルガードで笑顔を

家族の愛への応援です

 ”いつでも笑顔の対策!サプリメントのご提案”

≪何よりも家族の愛≫

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人生の“思い出アルバム“を大切に残しておきたい! いつまでも笑顔の溢れいきいき生活を過ごしたい! そんな願いをフェルガードは応援します! あなたのため あなたの 大切な人のために 


 

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家族が初期の微候を共有する事が大切と考えます。

 


いつまでも笑顔の健康維持に
大切な栄養素は?
フェルラ酸です!

健康維持には年齢を問いません
多くの原因は食生活です!

フェルラ酸は多くの穀物に含有
食の欧米化とともに、お米の摂取量が減っています

しかし、精米で美味しご飯と引き換えにフェルラ酸が減少
白米一杯のご飯では6mgしか摂れません

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家族とともにいつまでも健康で穏やかに
不足分は「フェルガード」で補いましょう

フェルガード」は二包でフェルラ酸200 mgです
一日分でご飯30杯分以上です

米ぬか由来の健康食品「フェルガード」の 情報は
グロービア正規代理店:エムズインテンスで
 

注文

フェルガード情報提携医院

miura.jpg<フェルガード推奨の三浦先生>

医療による学術データがしっかりとしていたので、平成19年の9月から患者さんに推奨しております。個人差がありますが「人柄が戻ってくる」「怒らなくなった」などの声が聞かれます、これからも処方薬と併用していきたいと考えております。(平成20年2月)

医療法人社団彌和会 三浦メンタルクリニック 

札幌市西区西町北7丁目2-15

 -正規販売店-

ノルデン薬局 西町店

サンメデカル調剤薬局西町店地図

フェルガードを使用して

自営業 72歳男性

70歳を過ぎてから物忘れが多くなってきたが、年だから仕方ないと諦めていた。

会社は20人ほどの規模であるが、職員の入退職が結構あり名前を覚えるのが大変であり、最近は全く覚えられなかった。

仕事上での品目の名前も覚えられなくなっていた。

責任者としてこれでは良くないと思いフェルガードを試してみることにした。

使用して1ヶ月が過ぎた頃、職員を思い浮かべると急に名前が浮かんできた。

品目の名前も集中して考えると出てくるようになり、覚えられるようにもなった。

この歳になると忘れることが当たり前になっていくが、必要な時に思い出せるのは生きていく上で大きな力になる。

その後は日々の習慣としてフェルガードを欠かさず使用している。

認知症ドライバーへの対策強化 改正道交法施行令を閣議決定

認知症ドライバーへの対策強化 改正道交法施行令を閣議決定
 政府は12日、認知症の高齢ドライバーへの対策を強化する改正道路交通法施行令を閣議決定した。逆走や信号無視など18項目の交通違反をした75歳以上のドライバーに、臨時の認知機能検査を課す。来年3月12日に施行される。
 施行令は臨時検査の対象となる18項目を、逆走や信号無視、遮断機が下りた踏切への進入、必要な徐行を怠った場合などと規定した。いずれも認知能力の低下と結びつきが強い行為とされ、違反時に検査することで重大な事故を未然に防ぐのが狙いだ。
 臨時検査で認知症の恐れがあると判定されたら医師の診察を受けなければならない。認知症ならば免許取り消しか停止となる。臨時検査や医師の診察を受けない場合も、免許取り消しになる可能性がある。
 認知症の恐れがなくても、検査結果が直近の免許更新時より悪い場合は、実車指導など2時間の臨時高齢者講習を受ける必要がある。一方、違反の3カ月前までに臨時検査を受けているときは検査は受けなくてもよい。
 認知機能検査は100点満点の記述式。検査日の年月日と時間、見せられた絵を思い出すなどの内容で、記憶力や判断力を問う。点数に応じて、認知症の恐れがある「1分類」、認知機能低下の恐れがある「2分類」、問題なしとする「3分類」に分ける。
(日経Web版2016/7/12 10:22)

厚労省、認知症薬の少量投与容認

厚労省、認知症薬の少量投与容認
6月1日付で周知 

 高齢者医療に取り組む医師らが抗認知症薬の少量処方を認めるよう求めている問題で、厚生労働省は31日までに、添付文書で定めた規定量未満での少量投与を容認し、周知することを決めた。

 認知症の進行を遅らせる「アリセプト」(一般名ドネペジル)などの抗認知症薬には、少量から始めて有効量まで増量する使用規定がある。規定通りに投与すると、患者によっては興奮や歩行障害、飲み込み障害などの副作用が出て介護が困難になると医師らのグループが指摘していた。

 厚労省は6月1日付で各都道府県の国保連の中央会などに、規定量未満の投与も症例に応じて薬剤費を支払うよう求める事務連絡を出す。(20016/6/1 :共同通信)

アルツハイマー病は「思い出せないだけ」? 理研、失った記憶を復元

アルツハイマー病は「思い出せないだけ」? 理研、失った記憶を復元

(ITmedia ニュース - 2016年3月17日)

アルツハイマー病の患者は、記憶が失われておらず、思い出せないだけかもしれない――そんな研究結果を、理化学研究所が3月17日に発表した。動物実験を通じ、アルツハイマー病で失った記憶を人為的に復元できたという。

 アルツハイマー病は、物忘れなどの記憶障害から始まり、認知機能全般が徐々に低下する病気。海馬の異常が原因とされる一方、記憶を新しく作れないためなのか、形成された記憶を正しく思い出せないためなのか、詳細なメカニズムは不明だった。

 研究グループは、マウスを箱に入れ、足に弱い電流を流す実験を実施。通常のマウスの場合、再び同じ箱に入れると、嫌な記憶を思い出し「すくむ」のに対し、アルツハイマー病を患った「ADマウス」は、「すくむ」動作を見せなかった。

 しかし、ADマウスの脳内に光を照射し、記憶を保存する細胞群「記憶エングラム」を刺激したところ、「すくむ」動作を見せた。同グループは「光の刺激で記憶を復元できた」と考えており、記憶を作っていても、想起できない可能性が示唆されたという。

 研究チーム代表の利根川進氏によると「アルツハイマー病の患者の記憶は失われておらず、思い出せないだけかもしれない」。直ちに治療法開発に結びつくものではないが、今後、治療や予防法開発に貢献することが期待されるとしている。

 成果は、科学誌「Nature」の電子版に3月16日付で掲載された。